インスタ映えするBBQ料理&写真の撮り方!スマホでもおしゃれに撮れる簡単テクニック
BBQで料理が焼き上がった瞬間、
「これ、絶対写真に撮りたい!」
と思ったことはありませんか?
大きなステーキ、色鮮やかな野菜、ジュージュー焼けるソーセージ、炭火から立ち上る煙。
BBQには、普通の食事ではなかなか撮れない「写真に残したくなる瞬間」がたくさんあります。
ところが実際にスマートフォンで撮影してみると、
「肉が全部茶色く見える」
「実物はおいしそうなのに写真だと微妙……」
「テーブルの上が散らかっていて映えない」
「友達を撮ったらBBQ感が全然出なかった」
ということも。
でも、心配はいりません。
BBQ写真は、高価なカメラや本格的な撮影機材がなくても、料理・光・構図・背景を少し意識するだけでかなり変わります。
この記事では、インスタ映えするBBQ料理から、スマホで簡単にできる撮影テクニック、人物写真、夕方・夜のBBQ写真までまとめて紹介します。
次のBBQでは、「食べる」だけではなく「撮る」ことも楽しんでみましょう。
BBQ写真をおしゃれに見せるポイントは「料理だけ」ではない
インスタ映えするBBQというと、
「おしゃれな料理を用意しなければいけない」
と思う人もいるかもしれません。
もちろん料理は重要ですが、実際にはそれだけではありません。
写真の印象を大きく左右するのは、
- 食材の色
- 盛り付け
- テーブルの雰囲気
- 光の向き
- 写真を撮る角度
- 背景
- 人の手や表情
- 炎や煙
といった要素です。
つまり、高級な食材を用意しなくても、スーパーで買った肉や野菜を少し工夫して並べるだけで十分写真映えします。
むしろ最近のSNSでは、料理だけを完璧に並べた写真よりも、
「肉を焼いているところ」
「みんなで乾杯しているところ」
「料理を取り分けているところ」
など、その場の空気まで伝わる写真の方がBBQらしい一枚になります。
「完成した料理を撮る」だけではなく、
BBQの一日そのものを写真に残す
という感覚で撮影してみるのがおすすめです。
インスタ映えするBBQ料理おすすめ10選
まずは、写真を撮りたくなるBBQ料理を紹介します。
ポイントは、
茶色い料理だけにしないこと。
BBQは肉・ソーセージ・焼きそばなど茶系の食材が多くなりやすいため、赤・黄・緑などを意識的に加えるだけで写真の印象が大きく変わります。

1.豪快な厚切りステーキ
BBQ写真の主役として間違いないのがステーキです。
特におすすめなのが、
- 厚切りステーキ
- 骨付き肉
- トマホークステーキ
- スペアリブ
など、普段の食卓ではあまり登場しない大きなお肉。
網の上に豪快な肉が乗っているだけでも絵になります。
さらにおすすめなのが、焼き上がってから切り分ける瞬間。
外側は香ばしく、中はジューシー。
断面が見える角度から撮影すると、「BBQならでは」の迫力ある写真になります。
撮影ポイント:
肉だけをアップで撮るのではなく、網や炭を少し入れて撮るとBBQらしさが増します。
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2.有頭エビ・ホタテなどの海鮮
BBQ写真に変化を出したいなら海鮮がおすすめ。
特に、
有頭エビ、殻付きホタテ、サザエ、イカなどは存在感があります。
真っ赤に焼けたエビと肉を一緒に撮るだけでも、写真に一気に色が加わります。
ホタテなら、
「殻付きホタテ+バター+醤油」
という組み合わせも写真映え抜群。
グツグツしているところを撮れば、写真を見るだけでも香りが伝わってきそうな一枚になります。
3.カラフル野菜のグリル
意外と重要なのが野菜です。
おすすめは、
赤パプリカ、黄パプリカ、ズッキーニ、ミニトマト、とうもろこし、アスパラ、紫玉ねぎなど。
肉の横に並べるだけで、
赤・黄・緑・紫
が入り、テーブルが華やかになります。
野菜を焼く場合もバラバラに置くのではなく、色が交互になるように並べるとさらにきれいです。
例えば、
赤パプリカ
↓
ズッキーニ
↓
黄パプリカ
↓
紫玉ねぎ
という感じ。
BBQ串にすると写真にもまとまりが出ます。
4.BBQ串・シュラスコ風料理
「串料理」は写真映えしやすい料理の代表格です。
肉だけではなく、
肉+パプリカ+玉ねぎ+ズッキーニ
などを交互に刺せば、それだけでおしゃれなBBQ料理になります。
さらに串を何本か並べて撮ると、写真に規則性が生まれて見栄えもアップ。
家族BBQなら、
「自分の串を自分で作る」
イベントにしても楽しいでしょう。
作っているところから写真を撮っておくと、完成品だけではないストーリーのある写真になります。
5.スキレットで作るアヒージョ
BBQで意外と写真映えするのがアヒージョ。
黒いスキレットに、
- エビ
- ブロッコリー
- ミニトマト
- マッシュルーム
- にんにく
などを入れると、色のコントラストが非常にきれいです。
さらにオイルがグツグツしているタイミングなら、写真だけでも「熱々感」が伝わります。
バゲットを横に添えて撮るのもおすすめです。
6.カマンベールチーズフォンデュ
丸ごとのカマンベールチーズを加熱して作るチーズフォンデュも、BBQならではの料理です。
チーズに、
ソーセージ、パン、ブロッコリー、ミニトマト
などをディップ。
特に狙いたいのが、
チーズが伸びている瞬間。
誰かに料理を持ってもらい、スマホを少し低い位置から構えて連続して撮影してみましょう。
動きのある写真になるため、完成した料理を並べただけの写真とは違う一枚になります。
7.BBQタコス・トルティーヤ
最近のBBQでぜひ試してほしいのが、焼いた肉や野菜をトルティーヤに包むスタイルです。
用意するものはシンプル。
トルティーヤに、
焼いた肉、レタス、トマト、アボカド、チーズ、サルサソース
などをのせるだけ。
赤・緑・黄色が入りやすく、非常に写真映えします。
一人ひとりが好きな具材を組み合わせられるので、
「作る楽しさ」
もあるのがポイントです。
完成したタコスだけでなく、テーブルに具材を並べてみんなで作っているところも撮影してみましょう。
8.カラフルなドリンク
料理だけでなく、飲み物も写真映えに活用できます。
透明なカップやグラスに、
- レモン
- ライム
- オレンジ
- ミント
- 冷凍ベリー
などを加えるだけでも華やかになります。
炭酸水やジュースで作れば子どもでも楽しめます。
晴れた日のBBQなら、青空を背景にグラスを持って撮るのもおすすめです。
9.焼きマシュマロ&スモア
BBQの終盤にぜひ撮りたいのがデザート。
定番は焼きマシュマロです。
串に刺したマシュマロを炭火で焼いているところはもちろん、
ビスケット
+
チョコレート
+
焼きマシュマロ
を組み合わせたスモアもおすすめ。
マシュマロを割ったときの「とろ〜っ」とした瞬間は絶好の撮影タイミングです。
子どもがいるBBQなら、焼いている表情まで一緒に撮っておきましょう。
10.フルーツBBQ
「BBQ=肉」というイメージがありますが、写真映えという意味ではフルーツも優秀です。
例えば、
パイナップル、バナナ、りんご、桃
など。
特にパイナップルは黄色が鮮やかで、焼き目との相性も抜群です。
丸ごとのパイナップルをテーブルに置くだけでも、ちょっとしたリゾート感が出ます。
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BBQ料理をインスタ映えさせる盛り付けのコツ
せっかく料理がおいしくても、
紙皿の上に茶色い肉だけ。
これでは少しもったいありません。
ほんの少し盛り付けを意識してみましょう。
「茶色+3色」を意識する
BBQ料理を写真に撮るときにおすすめしたいのが、
メインの肉+3色
という考え方です。
例えばステーキなら、
茶:ステーキ
赤:ミニトマト
黄:レモン
緑:ハーブ・レタス
という組み合わせ。
料理写真は色が増えるだけでもかなり印象が変わります。
パセリやローズマリーなどを少量添えるだけでもOKです。
大きなお皿に詰め込みすぎない
料理が多いと、つい全部を一皿に乗せたくなります。
しかし写真にすると、
「何を見せたいのか分からない」
状態になりがち。
主役となる料理を決め、その周りに少し余白を残しましょう。
ステーキを撮るならステーキが主役。
アヒージョならスキレットが主役。
全部を同時に見せようとしないことが、おしゃれに見せるコツです。
スマホでBBQ料理を美味しそうに撮る7つのコツ
ここからは撮影方法です。
特別なカメラは必要ありません。
普段使っているスマートフォンでも、いくつかポイントを押さえるだけでかなり写真が変わります。
1.まずスマホのレンズを拭く
「そんなこと?」
と思うかもしれませんが、かなり重要です。
BBQでは、
油、煙、汗、日焼け止め
などがスマートフォンに付きやすく、レンズも知らないうちに汚れています。
レンズが曇っていると、どれだけ構図を工夫しても写真全体がぼんやりしてしまいます。
撮影前に柔らかい布でサッと拭いておきましょう。
2.料理は自然光で撮る
料理をおいしそうに撮影するうえで、非常に重要なのが光です。
昼間のBBQなら、屋外の自然光を最大限活用しましょう。
ただし、真夏の強い直射日光では影がくっきり出すぎることがあります。
そんなときは、
タープの端
木陰
パラソルの近く
など、少し柔らかい光が入る場所に料理を移動して撮るのがおすすめです。
3.「半逆光」を狙ってみる
料理を立体的に見せたいときは、料理の正面から光を当てるより、
斜め後ろから光が入る位置
を探してみましょう。
いわゆる「半逆光」です。
例えばステーキなら、表面の脂やソースが光を反射し、
「ジュワッ」
としたツヤが強調されます。
アヒージョやチーズ料理なども、半逆光との相性が抜群です。
4.真上・斜め45度・低い位置の3パターンを撮る
同じ料理でも角度によって印象はかなり違います。
迷ったら、
①真上
②斜め45度
③料理と同じくらいの低い位置
の3パターンを撮っておきましょう。
真上
テーブル全体、串料理、タコス、サイドメニューなどにおすすめ。
料理の配置を見せやすくなります。
斜め45度
普段食事をするときに近い視点です。
ステーキ、海鮮、アヒージョなど幅広い料理に使えます。
低い位置
厚切り肉、ハンバーガー、串料理など、高さがある料理におすすめ。
迫力を出したいなら少し低めから狙いましょう。
5.ズームしすぎず、自分が近づく
スマートフォンのデジタルズームを多用すると、画質が低下することがあります。
料理をアップで撮りたい場合は、
ズームする
のではなく、
自分が一歩近づく
ことをまず試してみましょう。
ただしグリルや炭火に近づきすぎるのは危険なので、安全な距離は必ず確保してください。
6.背景に余計なものを入れない
料理写真でありがちなのが、
せっかくおしゃれな料理なのに背景に、
ゴミ袋、食材のパック、調味料の袋、クーラーボックス、使い終わった紙皿
などが大量に写ってしまうケースです。
撮影する前に、スマホの画面を見ながら背景を確認してみましょう。
数十センチ位置を変えるだけで、余計なものが隠れることもあります。
7.加工しすぎない
料理写真を鮮やかにしたいからと、
彩度MAX
コントラストMAX
フィルターMAX
にしてしまうと、逆に不自然な写真になってしまいます。
基本は、
「少し明るくする」
「色味を少し整える」
程度で十分。
肉が真っ赤になったり、野菜が蛍光色になったりするほど加工しない方が、自然でおいしそうに見えます。
実は「完成した料理」より焼いている途中が映える
BBQ写真でぜひ意識してほしいのが、
調理中を撮ること。
例えば、
炭火に肉を乗せた瞬間
肉をひっくり返す瞬間
炎が上がった瞬間
塩を振っているところ
ステーキを切り分けるところ
チーズをディップしているところ
乾杯するところ
など。
BBQは料理の完成までにたくさんのイベントがあります。
こうした写真が数枚あると、
「料理の記録」
ではなく、
BBQを楽しんだ一日の記録
になります。
特に炎・煙・湯気は写真に臨場感を与えてくれる最高の演出です。
ただし、炎へ近づいて撮影するのは危険なので、必ず安全な場所から撮りましょう。
人物入りのBBQ写真をおしゃれに撮るコツ
料理だけでスマホの写真フォルダがいっぱいになっていませんか?
後から見返したときに楽しいのは、意外と人物写真です。
そこで、「はい、並んで!」という集合写真だけでなく、BBQを楽しんでいる自然な瞬間も撮っておきましょう。
乾杯の瞬間を撮る
もっとも簡単なのが乾杯写真。
テーブルの中央へグラスを集め、
「乾杯!」
の瞬間を撮ります。
青空、海、緑などを背景にするとBBQらしい一枚になります。
顔を写さなくても雰囲気は出せる
SNSに写真を投稿するとき、
「顔を載せるのはちょっと……」
という人もいます。
そんな場合は無理に顔を写す必要はありません。
例えば、
肉を焼いている手
グラスを持った手
料理を取り分けているところ
BBQ串を持っているところ
など。
手元だけでも、十分BBQの楽しさは伝わります。
カメラ目線ではない写真も撮る
自然な写真を撮りたいなら、
「こっち向いて!」
と言わずに撮るのがおすすめ。
みんなで笑っているところや、料理を食べているところなどを少し離れた場所から撮影してみましょう。
後から見返したとき、
「このとき楽しかったな」
と思い出せるのは、こうした何気ない写真だったりします。
【関連記事】BBQで楽しめる遊び・ゲーム30選|子供から大人まで盛り上がるおすすめ小道具
BBQ会場そのものを写真に入れてみよう
BBQ写真では、料理ばかりをアップで撮る必要はありません。
せっかく屋外で楽しんでいるなら、
海
芝生
青空
山
公園
屋上
横浜の街並み
みなとみらいの夜景
など、その場所ならではの景色も入れてみましょう。
例えば横浜なら、
「BBQ料理+みなとみらい」
という写真だけでも、どこでBBQをしたのかが一目で分かります。
写真を撮ることも目的にするなら、BBQ場選びの段階で、
景色や雰囲気の良い施設
を探してみるのもおすすめです。
夕方のBBQは最高の撮影タイム
昼からBBQをしているなら、夕方もぜひ写真を撮ってみてください。
太陽が低くなってくると、昼間とは光の雰囲気が大きく変わります。
夕日のオレンジ色と、
BBQグリル
人のシルエット
グラス
料理
を一緒に撮ると、一気に雰囲気のある写真になります。
海辺や屋上のBBQ場なら特におすすめです。
昼間に撮影した明るい写真と、夕方の写真を両方残しておくと、一日の時間の流れも感じられます。
夜BBQをスマホできれいに撮るコツ
夜のBBQには昼間とは違う魅力があります。
ランタンの光、炭火、街の夜景。
ただし光が少ないため、スマートフォンでは写真がブレやすくなります。
夜に撮影するときは、
スマホをできるだけ動かさない
ことを意識しましょう。
両手で持つ、テーブルに肘をつく、スマホを何かに固定する、といった方法でもかなり違います。
また、無理に料理だけを明るく撮ろうとするより、
ランタン
炭火
夜景
など、暗さを活かした写真にするのもおすすめです。
「昼間と同じ明るさ」にしようとせず、
夜ならではの雰囲気を残す
という考え方で撮ってみましょう。
100均グッズを使うだけでもBBQ写真は変わる
「写真映えするBBQのために、わざわざ高い食器を買う必要があるの?」
と思う人もいるでしょう。
実はそこまで必要ありません。
例えば100円ショップでも、
木目調プレート
黒い紙皿
透明カップ
木製カトラリー
ランチョンマット
ペーパーナプキン
小さなカッティングボード風トレー
などが見つかります。
普段使っている白い紙皿を少し変えるだけでも、テーブルの雰囲気は大きく変わります。
【関連記事】BBQの必需品&便利グッズは「100均」で揃う!おすすめアイテム徹底解説
写真を撮るために料理を冷まさないことも大切
ここまで写真映えについて紹介しましたが、忘れてはいけないことがあります。
それは、
BBQは撮影会ではなく、みんなで楽しむイベント
ということ。
せっかく焼き上がったステーキを、
「まだ食べないで!」
「もう一枚撮るから待って!」
と何分も撮影していると、料理は冷めてしまいます。
おすすめなのは、
撮影は10秒程度でサッと済ませること。
真上から1枚。
斜めから1枚。
アップで1枚。
これくらい撮っておけば十分です。
料理が一番おいしいタイミングを逃さないことも、BBQを楽しむための大切なポイントです。
BBQ写真でやりがちな失敗
最後に、よくある失敗をまとめておきましょう。
肉だけを大量に撮る
写真フォルダを見返したら、
「茶色い肉のアップが20枚」
という状態になりがちです。
料理全体、人物、景色、調理風景などもバランスよく撮りましょう。
テーブルが散らかったまま撮る
撮影前に10秒だけテーブルを整理。
これだけで写真はかなり変わります。
強すぎるフィルターを使う
加工は少し控えめなくらいがおすすめ。
料理本来の色を残しましょう。
写真を撮ることに夢中になる
撮影担当がずっとスマホを持っていてBBQを楽しめないのは本末転倒。
数枚撮ったらスマホを置いて、自分もしっかり食べましょう。
「映える料理」より「楽しかった瞬間」を残そう
インスタ映えするBBQ写真というと、
「完璧に盛り付けられた料理」
を想像するかもしれません。
でも、BBQだからこそ撮れるのはそれだけではありません。
大きな肉を網に乗せて盛り上がった瞬間。
なかなか火がつかずにみんなで苦戦しているところ。
子どもが初めてマシュマロを焼いているところ。
友達と乾杯したところ。
夕方になって空の色が変わってきたところ。
こうした写真も、後から見れば最高の一枚です。
料理をきれいに撮ることも大切ですが、
「その日の楽しさが伝わるか」
を意識してシャッターを切ってみてください。
まとめ|次のBBQでは「食べる+撮る」を楽しもう
インスタ映えするBBQに、特別な料理や高価なカメラは必要ありません。
色のある野菜を加える。
料理を少しきれいに並べる。
自然光の向きを意識する。
料理だけでなく、焼いている瞬間や人物も撮る。
それだけでも写真は大きく変わります。
特にBBQは、
料理・炎・煙・自然・人
という、写真にすると楽しい要素がたくさん揃ったイベントです。
次回のBBQでは、食べる直前にほんの数秒だけスマートフォンを構えてみてください。
そして、
「おいしそうな写真」
だけではなく、
「この日のBBQ、楽しかったな」と思い出せる写真
をたくさん残してみてはいかがでしょうか。










