【2026年横浜市長選挙】10月18日投開票へ!告示日は10月4日に決定

【2026年横浜市長選挙】10月18日投開票へ!告示日は10月4日に決定

横浜市の新しい市長を選ぶ「横浜市長選挙」の日程が決定しました。

横浜市選挙管理委員会は2026年(令和8年)8月31日、横浜市長選挙について、10月4日(日)告示、10月18日(日)投開票の日程で実施することを決定しました。

今回の横浜市長選挙は、山中竹春横浜市長から退職の申立てがあったことを受けて行われるものです。


🔽 2026年横浜市長選挙の日程

今回決定された横浜市長選挙の日程は、次のとおりです。

日程内容
2026年10月4日(日)告示日
2026年10月18日(日)投票日・開票日

横浜市選挙管理委員会は8月31日に開催された委員会で、横浜市長選挙の選挙期日などを決定しました。


🔽 山中竹春市長が退職を申立て

横浜市の公式発表によると、2026年8月28日に山中竹春横浜市長から市会議長に対して退職の申立てがありました。

その後、8月31日に市会議長から市選挙管理委員会委員長へ通知が行われ、同日に開催された市選挙管理委員会で、市長選挙の日程が決定されました。


🔽 投票日は10月18日(日)

横浜市長選挙の投票日は、**2026年10月18日(日)**です。

投票日当日に都合がつかない人を対象とした期日前投票については、今後、横浜市から詳細が発表される見込みです。

横浜市民にとって、市政の今後を左右する重要な選挙となるため、投票日や候補者、投票方法などについて、今後発表される情報を確認しておきましょう。


🔽 横浜市長選挙で注目されるポイント

今回の横浜市長選挙では、誰が立候補するのか、そして今後の横浜市政をどのように進めていくのかが大きな注目を集めそうです。

横浜市は人口約370万人を抱える国内最大級の政令指定都市であり、市長選挙の結果は、市民生活やまちづくり、子育て支援、経済政策、防災、交通など、さまざまな市政運営に関わります。

また、2027年には横浜で国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の開催も予定されていることから、新しい市長のもとで横浜市がどのような市政運営を進めていくのかにも注目が集まりそうです。


🔽 今後発表される横浜市長選挙の情報にも注目

現時点で決定している主な日程は、次のとおりです。

  • 告示日:2026年10月4日(日)
  • 投票日:2026年10月18日(日)
  • 開票日:2026年10月18日(日)

今後は、立候補予定者や候補者の公約、期日前投票の詳細、投票所などの情報が順次発表されるとみられます。

当サイトでも、横浜市長選挙に関する新しい情報が発表され次第、随時お知らせしていく予定です。

横浜市公式発表

横浜市が発表した「横浜市長選挙の選挙期日等について」は、以下の公式ページから確認できます。

横浜市公式「横浜市長選挙の選挙期日等について」

※本記事は2026年8月31日時点で発表されている情報をもとに作成しています。選挙に関する最新情報は、横浜市および横浜市選挙管理委員会の公式発表をご確認ください。

関連記事

イベントカレンダー

横浜市の10月イベントスケジュール
横浜市の9月イベントスケジュール
横浜市の8月イベントスケジュール
横浜市のお祭り・イベント等の年間スケジュール
海の公園フリーマーケット

横浜生活ナビ

横浜のバーベキュー場ナビ

周辺地域の観光情報サイト

神奈川県観光協会サイト 横浜市の公式観光サイト 横浜金沢観光協会 横須賀市観光情報サイト 追浜観光協会 鎌倉市観光協会 逗子市観光協会 葉山町観光協会 三浦市観光協会
ページ上部へ戻る